おはようございます、今日は駅伝誕生の日です。

1917年(大正6年)のこの日、京都・三条大橋から東京・上野不忍池までの23区間の約508kmを3日間かけて走る東海道五十三次駅伝競走(東海道駅伝徒歩競走)が行われた。
最初の駅伝は、江戸が東京と改称され、都と定められた東京奠都の50周年記念として讀賣新聞社会部長・土岐善麿の発案で同社が主催したものであった。この駅伝競走のスタートとゴールである三条大橋および上野不忍池の近くには「駅伝発祥の地」の碑がそれぞれ置かれている。国際陸上競技連盟では、駅伝の国際名称を「Road relay」としているが、日本が発祥であることから、そのまま「Ekiden」という名前が世界で使用されることもある。
( 出典 https://zatsuneta.com/archives/104272.html )

おはようございます、モクレンHP制作所担当です。今日は駅伝誕生の日だそうです。最初は東海道53次で開催されたのですね。ということは53人のランナーで駅伝したのでしょうか。また、単独なのか競ったのか…色々と興味が湧いてきます。
最近では駅伝というと正月の「箱根駅伝」が有名ですが、それ以外にも結構地方で駅伝は行われているようです。たまに日曜日の新聞のテレビ欄見てると載ってたりします。一人で走りきるマラソンと違って、たすきをつなぐ駅伝は違った面白みがありますね。担当も走れないですが(汗)、駅伝を見てるのは好きです。
それでは本日もよろしくお願いいたします!!!

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